Hatena::Groupfubako

yukatti (snowystreet) on Twitter log このページをアンテナに追加 RSSフィード

2009 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |

Twitter最新ログ→Yukako MATSUMOTO(@snowystreet) - Twilogをご覧ください。

2011-01-25

Tue, Jan 25 Twitter投稿

01:47 | Tue, Jan 25 Twitter投稿 - yukatti (snowystreet) on Twitter log を含むブックマーク はてなブックマーク - Tue, Jan 25 Twitter投稿 - yukatti (snowystreet) on Twitter log

  • 00:11  いちどは神戸空港を使って帰省してみたいなーと思うものの、うちから羽田、神戸空港から実家は、新幹線の駅のそれらよりそれぞれ2、3倍は時間かかっちゃうんだよなー。
  • 00:18  せっかくの誘いを断ってしまった。申し訳ありません。
  • 00:22  片務的人間関係は疲れるなあ。人の世において回り回って実は片務的なんてないかもしれないし相手のひとからも別の形で世話になってるわけだけど。同じくらいの質量のやりとりのある関係を作れることは滅多にない気がする。
  • 00:52  @nicorista それは精読じゃない気がする。わかるように書かれてることもあるけどわからないように書かれてることも書かれてるはずなのに書かれてないことも大事だ。
  • 00:55  @nicorista テレパシーか、って作家の考えや企みがわかっちゃう(気がする)時もあるんだけど、結局、それって作家の心情じゃなくて、読み手の自分の思うことなんだよね。どれだけ細かく分析しても魅力を語っても作家の記憶と読み手の記憶を照らし最後は読み手の自分語り。  [in reply to nicorista]
  • 00:57  小説に書かれてることだけじゃなくて、書かれていてもいいはずなのに書かれていないことを考えるのも大事だと思うよ。
  • 01:03  @Ooh1024 そのフレーズを歌えないようじゃ弾けないってのもわりとあるなぁ。まだその曲に演奏技術的に追いつけなくて楽器で弾けないとき、かわりに歌わしてチェックする。譜割りとかフレージングとじゃ感情の入れ方がわかってないと歌えないんで。  [in reply to Ooh1024]
  • 01:10  ……今のところ、修正できないようだ / Facebookに対する極めて単純で重大な疑問 〜 最初に登録した漢字表記を修正できない? - YAMDAS現更新履歴 http://htn.to/oWAFfs
  • 01:21  @nicorista 快楽はそれかも。  [in reply to nicorista]
  • 01:26  @nicorista 人によって違うと思うけど私はチェスと潜水とふいに立ち現れる光景を見る驚きに近いなー。手を「読み」あいながら、やがて息を詰めて夢中で潜ってる。どんどん深く。やがて光が見えてふと顔をあげれば目の前に野原に建つ建築物が見える。それを様々な角度から眺めるの。  [in reply to nicorista]
  • 01:27  RT @wishgm: もう YouTube に現場の映像が。 RT @ShinyaMatsuura: これは…死者30人ではすまんぞ。大事件だ。#domodedovo http://bit.ly/i4kFpj
  • 01:45  @tamanoirorg @nicorista 美空ひばりの場合、喉頭のテクニックがすごい。上げる、下げる、開く、絞る。歌ってる映像で彼女の喉仏あたりにご注目を。私は前からひばりさんのポップスやジャズは好きだったんだけど、最近、演歌も沁みるようになってきてなんかトシやばいです  [in reply to tamanoirorg]
  • 01:57  @nicorista 前も書いたことあるけど演奏してる時も私、感じてる感覚やビジョンは読書のそれとすごく似てます。精読と演奏はたぶん私は脳のほぼ同じ処理回路。なので演奏が立て込むと精読できない。スコアリーディングも編曲も精読とすごく似てると思う。  [in reply to nicorista]
  • 02:07  @cnomiya2009 まさにそれです。。私にもその合言葉。真っ白になって、抜けるんですよねー。  [in reply to cnomiya2009]
  • 02:13  @cnomiya2009 楽器を弾く自体は細かい筋肉を精緻に使う肉体運動だと思ったり。譜面を「読む」のは、読書とほんと近いと私は思いますよー。文法とか「読み方」、「ルール」を知れば見えてくる、わかるとこあるから。演奏家はさらにアウトプットに繋げてくわけですけど、  [in reply to cnomiya2009]
  • 02:18  @cnomiya2009 演奏する楽しみ方とは別に、譜面を読む楽しみもあるはずなんだけど、世間では一般的じゃないのが私は残念で。。オケやオペラやなんかで、ややスノッブぽいけど演奏聴きながらスコア、楽譜見てると「なるほどこういう和音や楽器の組み合わせでこういう音が!」とかおもろい  [in reply to cnomiya2009]
  • 02:22  まとめブログ: Mon, Jan 24 Twitter投稿 http://bit.ly/gSMzOG
  • 02:31  @cnomiya2009 スポーツ選手が素晴らしい動きをピタリとするように、職人さんが職人技で寸分の狂いがないように、楽器演奏自体はそういった訓練、練習で上達していくのかなと。楽器の好き嫌いのほかに向き不向きもあるけどいろんな種類の楽器から自分に合ったものだとやっぱしっくりきます  [in reply to cnomiya2009]
  • 02:37  @cnomiya2009 感情表現はやはり歌のほうが直接的で、楽器が介在するのは比較するともどかしいですよね。ただ当然楽器ならではのものもありますし、楽器をうまく使う技術のほかに音楽全般に共通して自由なイマジネーションや、逆にきちんとした知識、フォーマット等を踏まえる必要もある…  [in reply to cnomiya2009]
  • 02:43  @cnomiya2009 いや、私も頭で書いちゃってるだけで実際んとこ全然です(^^;; プロは安定して職人技ができるのは最低条件としてクリアしていて、そこからのイマジネーションの大きいこと、あとバックボーンの知識がちゃんとある。一緒に演奏するとやっぱり頼ってしまいます。。  [in reply to cnomiya2009]
  • 02:50  @cnomiya2009 基本的にはやってみたい音楽や憧れの楽器、音色が好きな楽器からセレクトってとこかなあと。経験上、楽器屋さんで少し触らせてもらうと楽しいと思えるかどうかや手におえるかどうか(超むずい楽器もあるんで)がわかりやすいです。あと、手の大きさや体格等もちょっと考慮。  [in reply to cnomiya2009]
  • 02:53  これ、ほんとそうですね。RT @cnomiya2009 町内の日舞教室の生徒達ではあるけれど、不思議なくらいその人自身が溢れてくるのが舞台の面白さと恐ろしさでした。そして踊りが上手い下手とは別に、目が吸い寄せられる魅力があるかどうかも、恐ろしいほど判ったなぁ……。。。
  • 02:56  演奏中は今年はやっぱ一心に一途に無心になって音の響きを楽しみたいなあ。あれこれ考えてると邪念になりますな。昨年は弾きながらあれこれ考えすぎて途中から疲れちゃった。
  • 03:12  @cnomiya2009 私がこれから新たな楽器に取り組むなら、ギター、ウクレレ、マンドリン属はまあ弾けると。それらを極めろは措いておきますとw メロディー楽器で「歌い」たいからヴァイオリンか二胡、音楽全体を自分で作る楽しさでピアノ、音楽の趣味としてリュートやチェンバロ、  [in reply to cnomiya2009]
  • 03:15  @cnomiya2009 リコーダーもすごく楽しそうです。肺活量も鍛えられそうだし、アンサンブルとか。和太鼓も少し誘われたことがあってしてみたかったけど肉体的には筋肉がギターとはまた違う感じだから両立は難しそうで断りました  [in reply to cnomiya2009]
  • 03:24  音楽のブレス、呼吸法について / ブレス http://htn.to/fpJEee
  • 03:29  @1want2breakfree 合奏だと指揮者が予備動作的にブレスも示してくれると奏者は、やりやすいですね。  [in reply to 1want2breakfree]
  • 03:30  @1want2breakfree 指揮者なしのアンサンブルではブレスとアイコンタクトが重要、音の入りだけでなく音の終わり(音を切る)もそれらで揃えます。入りはブレスでコントロールしやすいけど、終わりをコントロールするのはかなり難しいように思います。  [in reply to 1want2breakfree]
  • 03:33  @1want2breakfree かつ、私たちのアンサンブルでは、入りのブレスは揃える…一緒にしかるべき呼吸をして入るわけですが、その際、なるべく呼吸音はお客様には聞こえないようにはします。合図として呼吸音出すのはコンマスがどうしてもの時だけ。  [in reply to 1want2breakfree]
  • 03:35  @1want2breakfree ブレスの「ひゅっ」とかの音で曲そのものの流れやサウンド、感興が削がれる場合もあるという判断からです。  [in reply to 1want2breakfree]
  • 03:47  @1want2breakfree プロはやっぱりきちんとしてますよねー。私はマンドリン四重奏コンクールを聴きにいって各チームやっぱり違うんで、もう入りの一小節でほぼ力量わかりましたねー。入りが美しいとこは終わりかたも揃って美しい。  [in reply to 1want2breakfree]
  • 03:50  @1want2breakfree 個人的にはアイコンタクトだけでも合う(アイコンタクトでブレスの指示になる)と思ってますが、ただ、ブレスのほうが分かりやすくはあったり。  [in reply to 1want2breakfree]
  • 03:55  @1want2breakfree 私たちが気をつけてるのはヒュッとかもですし、スーとかそういったすべての呼吸音を、ブレスの合図としてわざわざには出さない、って感じです。自然に出ちゃったら仕方ないけど。  [in reply to 1want2breakfree]
  • 03:56  @1want2breakfree しかし指揮者の予備動作はむずかしいというかまさに生命線だと思います。  [in reply to 1want2breakfree]
  • 03:58  @mandocell @1want2breakfree 終わりが揃うと曲がしまりますね。四重奏コンクールでも久保田先生の門下生多数……  [in reply to mandocell]
  • 04:58  寝付けない。腹痛のせいもある※チヂミのせいではなくそれをたベル前から
  • 04:59  RT @1want2breakfree: ボボの、ブレスについての簡単なルールと共に。 「1.演奏中は、日々生活している時と同じで、息の動きは休みなく続けられていなければならない。空気は絶えず動いているべきなのです。」 音楽もナマモノ(生命)なので、当然息吹があります。従 ...
  • 04:59  RT @mandocell: 付き合いの長い人と二重奏する時はアイコンタクトで済ませるけど、あまり一緒に演奏したことない人とは必ずブレスで合わせるようにしますね。
  • 05:02  @1want2breakfree 楽器によって違うけど概ね、オクターブ上下って息の量や角度でかえるんです。管楽器。<フルートは少し吹けるので  [in reply to 1want2breakfree]
  • 05:05  @1want2breakfree 私は合奏だとギター弾きながら息苦しくなることあります。指揮者(またはコンマス)のフレージングが私の息より長いとか、または、難しいパッセージで知らず知らず息を詰めて弾いていた<ダメダメ  [in reply to 1want2breakfree]
  • 05:07  ノロではないとおもう。気分は悪くないし>腹痛 びくびく
  • 05:09  ストレスで過食気味が始まりそうだ。はかるだけだいえっとなどしつつ節制せねば<来月、人間ドックやし
  • 05:39  @1want2breakfree アインザッツからは少しずれますが、岡田暁生さんの『音楽の聴き方』にドイツ語とフランス語の違いによるアウフタクト等の違いの説明があり、言われてみればなるほどで面白かったです。  [in reply to 1want2breakfree]
  • 09:20  @rodolfo99_99 別名、とかじゃなく、 http://d.hatena.ne.jp/yomoyomo/20110124/facebookname に画像で説明がある、日本語版で最初に登録した漢字の姓名のほうの話で、変更できたのならやり方ぜひご教示いただきたく…  [in reply to rodolfo99_99]
  • 09:51  @rodolfo99_99 そうですか……どうも、変える方法がわからなくて。ローマ字姓名のほうは変更できるんですけど  [in reply to rodolfo99_99]
  • 09:58  "図書館の本質はフローではなくストックなはずです""新刊の無料貸本屋" ……といった前提の主張が多い。 / Togetter - 「「民宿雪国」から始まる図書館論議」 http://htn.to/FDTrJ7
  • 10:03  2008年の記事。"現在まで尾を引く「無料貸本屋」なる批判の元となる図書館の姿勢は、『市民の図書館』に端を発する"。歴史的経緯や問題の論点を紹介。 / 今更の話だが図書館無料貸本屋論について (7/18修正) - 火薬と鋼 http://htn.to/SPNL9m
  • 10:07  "1960年代まで日本の図書館は死んだ本の倉庫であって司書は倉庫の番人でしかなかった。利用者のことなんて考えていなかった時代だ" RT 歴史的経緯や問題の論点を紹介/ 今更の話だが図書館無料貸本屋論について (7/18修正) - 火薬と鋼 http://htn.to/SPNL9m
  • 10:10  "この手の議論をする時に過去の議論を知らずに何か主張することほど愚かなことはない。図書館において市民の要求を第一に考えるか、それとも資料そのものの価値を重視して選書するかは当然議論がある" RT 今更の話だが図書館無料貸本屋論について// http://htn.to/SPNL9m
  • 10:13  "この問題は、「図書館はどうあるべきか」さらには「行政が文化・社会教育においてどう活動すべきか」といった大きな背景とも絡む厄介なものである" RT 今更の話だが図書館無料貸本屋論について (7/18修正) - 火薬と鋼 http://htn.to/SPNL9m
  • 10:15  "だから数多の議論や事例があっても統一的な見解は生まれない。この問題に対して「図書館は〜して当然」というような主張をする人間がいたら、単に頭が固いのか、物知らずなだけだ" RT 今更の話だが図書館無料貸本屋論について// - 火薬と鋼 http://htn.to/SPNL9m
  • 10:23  私個人は本は購入する派。
  • 10:23  周囲に「新刊ベストセラーを図書館で数十人待ち予約」をいつもする人たちがいる。で、図書館で借りれなくなってその人たちがその本を買うかな、と考えたら、買わずに「読まない」になるだろうなと。見てたらやっぱりお金の問題、他の本買ったり生活にあてたりしてるもん
  • 10:26  映画『ソーシャル・ネットワーク』評いろいろ - うろおぼえ日常 http://htn.to/MGtNMK
  • 10:30  "学習し、記憶するには、それを題材にして文章を書くことが一番良い効果があるようだ" / 「書くことの効果」実証される | WIRED VISION http://htn.to/kHqxac
  • 10:33  【速報】モスクワの空港で爆破テロ 『YouTube』に惨事の映像が公開される - ガジェット通信 http://htn.to/shsNLf
  • 10:35  モスクワ爆発 ロシア政権にダメージ、イスラム過激派犯行か (産経新聞) - Yahoo!ニュース http://htn.to/gAFBhg
  • 10:36  asahi.com(朝日新聞社):北カフカス出身者関与の情報も モスクワの空港爆弾テロ - 国際 http://htn.to/7V1VBJ
  • 10:55  "図書館が積極的に本を貸し出すことによって、活字に親しむ層が増え、結果的に本が売れるようになるということはあり得ても、図書館が本の貸し出しを規制すれば本が売れるようになるなどというのは、まったくの幻想にすぎません" RT http://htn.to/Mz79c
  • 11:03  "「新刊書など市場で流通しているものは、図書館で買う必要はない」、「雑誌などは、個人で買うべきである」という飛躍した議論まで出てくる始末です。そのように主張する人たちは、一体どのような図書館を望んでいるのでしょうか" RT http://htn.to/Mz79c
  • 11:05  "「フロー(流通)よりストック(保存)を重視すべき」という議論がありますが、現に流通している本を購入するからこそ、保存が可能になるのです" RT http://htn.to/Mz79c
  • 11:07  2002年、町田市立図書館。ベストセラーを複本購入することの理由や意義、公立図書館のあり方についてなどを、データも交えながら説明、主張。 / NHK「クローズアップ現代」に対する図書館の見解/町田市ホームページ http://htn.to/Mz79c
  • 11:09  「公共」図書館じゃなくて「公立」図書館、だったので訂正再投稿。
  • 11:10  私も記憶あり。 RT @unyue: この時の「クローズアップ現代」は大きな衝撃でした。この時まで図書館行政に対して全く興味がなかったのです。 RT 2002年、町田市立図書館。 / NHK「クローズアップ現代」に対する図書館の見解// http://htn.to/Mz79c
  • 11:34  やはり。身内でも事前に自分でお気に入り写真を準備して「仏壇の引き出し」に入れておいたりしてる……。 / 遺影:輝くあなた、遺影に 写真館の業界団体、事前撮影普及に本腰 - 毎日jp(毎日新聞) http://htn.to/qgkRD2
  • 11:50  @rodolfo99_99 ありがとうございます。反映されないとかじゃなくて該当名を変更するためのリンク・フォームがないんじゃないかなぁという疑問なんです。マイアカウント→設定→名前、の変更はしたことがあってきちんと変更されたんですが、その名前とは別に最初の漢字登録の名前が。。  [in reply to rodolfo99_99]
  • 11:53  @rodolfo99_99 いえ、なんか名前の登録フォームがどうもややこしいですよね。Fb運営への問い合わせなどの経緯を見たいと思います。  [in reply to rodolfo99_99]
  • 12:01  "「商品」としての本の流通とはべつに、自分の書いたテキストが、ネットを通じて世界の誰かの目に届く可能性が拡がったこの時代を歓迎する" / 佐々木譲の備忘録 : いわゆるGLP問題について http://htn.to/U6JvyN
  • 12:09  @rodolfo99_99 お手数おかけしまして、ありがとうございます。やはりそうですか。。ローカライズがうまくできていないのではないかといった疑念が。実名だから変更の必要なしといったことかもしれないけど、ちゃんと登録してもあとで漢字変更したいとかあると思んですよねー。  [in reply to rodolfo99_99]
  • 12:16  "フラメンコギターにはまだ、大きな可能性が眠っている。" インタビューと動画。 / 沖仁氏インタビュー- ヤマハ株式会社 - 日本 http://htn.to/d3XtKP
  • 12:22  うーむ、参考にしたい。というか、納得できる。「人の目」を意識しすぎると駄目ですね、私は。→(大舞台で緊張しないためには)"とても難しいですが、一言で言うと「自我を捨てる」ことです" RT 沖仁氏インタビュー- ヤマハ株式会社 - 日本 http://htn.to/d3XtKP
  • 12:25  "「自分の力を見せつけよう」とか「負けないぞ」とかライバルに対して「失敗しろ」などと思うのはダメなんです。「自分のベストを見せよう」と考えることすらダメですね。" RT 沖仁氏インタビュー- ヤマハ株式会社 - 日本 http://htn.to/d3XtKP
  • 12:27  演奏でベストを尽くしたい、最善でありたい、とはつい思ってしまうなあ。自然にリラックスして無心で音の響きを楽しむ、っつーのを私の今年の目標にしたい。。
  • 12:39  @rodolfo99_99 やりました>携帯認証 なんか、あれ、出来てなかった、と思って手順繰り返した記憶が。  [in reply to rodolfo99_99]
  • 12:42  @rodolfo99_99 あ、繰り返したときにひとつ、わかりづらかったけど何かの手順を抜かしていたことに気づいて(あいまいでごめんなさい)無事に携帯認証できました。えーと、先月だったかな  [in reply to rodolfo99_99]
  • 12:51  "かつては音楽とは現実世界や現実での体験を表現するものとされていたが、Meyer氏は、われわれが音楽に見出す感情は、曲そのものが備える、時間とともに展開する構造から生じるのだと主張する" / 音楽の陶酔と「曖昧な未完結」 | WIRED… http://htn.to/r65P7m
  • 12:58  音楽・文学等の「時間芸術」に敷衍できそう。"聴き手が予測するパターンが否定される時間が長いほど、そのパターンが無事に戻ってきたときの感情の解放度は大きい。そのとき、われわれはゾクゾクした感覚を味わう" RT 音楽の陶酔と「曖昧な未完結」 http://htn.to/r65P7m
  • 13:42  @rodolfo99_99 先日は新プロフィール画面を全員に適用とかありましたし、登録された時点からあとで何か変わっているかもしれませんね。  [in reply to rodolfo99_99]
  • 14:04  @tamanoirorg @nicorista ですので、(なさる機会はないかと思いますが)美空ひばりの歌真似をするときは、喉頭を意識するとぐっと似ます!下げると深く豊かに、上げると「あ゛ー」みたいな、浅く少し耳障りだけど耳に残る特徴ある声に。←愛燦々の冒頭みたいな  [in reply to tamanoirorg]
  • 14:05  @tamanoirorg @nicorista と、いきなり昨晩の話ですみませんー  [in reply to tamanoirorg]
  • 14:15  @tamanoirorg @nicorista ただ、晩年のひばりさんは間質性肺炎の影響で溺れながら歌っていたかのような状態だったとのことで、愛燦々も含め彼女本来の歌声ではなく……  [in reply to tamanoirorg]
  • 14:18  @tamanoirorg @nicorista ……美空ひばりさんは晩年、そのぶん、喉頭声質変化テクを健康な頃以上に多用して乗りきっておられたのではと私は推察しております。喉頭をあげると息が少なくてすみますし。不死鳥コンサートなどその歌声、声質の若い時分に比しての変容が顕著。  [in reply to tamanoirorg]
  • 15:25  書籍販売、過去20数年で最低、雑誌も低迷 : 文化 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://htn.to/ypi2nq
  • 15:32  Togetter - 「保坂展人さんが提起する「児童養護施設の子どもたちの携帯電話契約問題」とその反応」 http://htn.to/u3iRhu
  • 15:56  RT @yuki_o: ぶっちゃけ正直なハナシTRCとかの図書館の問屋さんは「図書館によって減収した」っていう作家は選書ツールにのせないようにすればええねん.その結果どうなるかってのは壮大で貴重な社会実験となるはず.あるいは内容紹介に一行,※この作家は図書館においてもらい ...
  • 15:58  "図書館は勉強する所"という見地から……… / Togetter - 「作家・我孫子武丸、図書館問題について語る」 http://htn.to/5oxvAe
  • 16:07  "まず、そもそも図書館は出版に影響をもたらすような規模にはなっていない。2009年度の全国の公共図書館の総資料費総額は、294億5949万円。これは、出版販売額の1%を若干超すていど" / 図書館は出版営業を妨げているか - 一冊たちブ… http://htn.to/oCiRw4
  • 16:19  図書館に関する資料・ガイドライン http://htn.to/PSKU8u
  • 16:27  "公立図書館の貸出しや複本購入に関する批判""貸出しに伴う補償金や公貸権の制度化""複本の購入冊数や新刊書の貸出期間の制限を求める意見"などを議論するための"裏付けとなる実証的なデータ"、貸出しの実態調査 / 公立図書館貸出実態調査 2… http://htn.to/ChsDFQ
  • 16:51  HTB放送直後深夜0時から、アクトビラ、J:COMオンデマンド、ひかりTVで一斉にVOD(ビデオオンデマンド) / 水曜どうでしょう 新作情報 http://htn.to/cWF1sx
  • 16:53  "施設内の子どもたちが下級生たちを思ってのささやかな贈り物とわかった" / asahi.com(朝日新聞社):贈った文具に名前 タイガーマスク、正体は施設内の子 - 社会 http://htn.to/wj1PCV
  • 17:03  子供・老人施設の寄付情報マッチング・まとめサイト。非営利。 / お願いタイガー! - 福祉施設への寄付マッチングサイト http://htn.to/pw7vFB
  • 17:07  RT @Abiru: 寄付のマッチングサイト「おねがいタイガー!」を作りました | Abi-Station http://t.co/vDwk8C8
  • 17:14  ソーシャル・ネットワーク、強し / アカデミー賞ノミネート予想をサクっと - ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記 http://htn.to/TYNkHv
  • 17:29  2011年本屋大賞ノミネート作品、読んでない本ばっかりだ…… / 本屋大賞 http://htn.to/sDNFn8
  • 17:31  本屋大賞ノミネート作品に、正直、知らない作家、本がある……orz あー、もうついていけてない。
  • 19:04  "本当に難しいのは結末でなく冒頭" / ピクサーの「脚本の書き方講座」が素晴らしかった - Gamers, Be Ambitious http://htn.to/BmPUYz
  • 19:13  "恐怖の体臭を私はここから嗅ぎ取った。恐怖に駆られて逃げ回るとき、人間は単なる動物に近くなる。著者はそのことを他人に知ってもらいたかったのだと、私は思った" / 市橋達也『逮捕されるまで』最速レビュー - 杉江松恋|WEB本の雑誌 http://htn.to/NpPWQi
  • 22:58  "自分の本の奥付に、「図書館では初版から6ヶ月間は貸し出しをしないで欲しい」とメッセージを入れる"とのこと。「知る権利」等の考察は措いて、現場には、「6ヶ月間は図書館に購入させない」のほうがシンプルかも。 / Togetter - 「も… http://htn.to/QqSXM4
  • 23:04  で、「新刊後6ヶ月間は図書館に購入させない」間に「時のフィルターを通じて、図書館としては少ない財源のなかで良質なストックを形成していく」(公立図書館貸出実態調査2003 http://j.mp/hro04B )ことになるかも。 RT http://htn.to/QqSXM4
  • 23:32  私は本は購入して読む派なんだけど、実際、新刊出版後6ヶ月間、書店にきちんと並んで購入できる本ってそんなにあるかしらん。委託制度等についても考えてもらわないといけないんでは? RT 「図書館では初版から6ヶ月間は貸し出しをしないで欲しい」 http://htn.to/QqSXM4
  • 23:42  6ヶ月が経つ前に返品されちゃいますよね。 RT @1want2breakfree 小さい本屋でバイトしてますが、半年以上同じ本が面陳されることはまずありません。ましてや人気作家でもなければ、すぐに返品しないと他の新刊置けませーん!棚もしかり。
  • 23:48  リアル書店にはその新刊は並んでいない、図書館も「新刊は6ヶ月間は貸出or閲覧禁止です」。目にする手にとる機会がないまま忘れられる本が今よりは増えそうだ。。
  • 23:51  はい、本にふと出会う機会は減りますね。あと、まちのリアル書店からネット書店に客がますます流れるきっかけにもなりそう。RT @unyue @1want2breakfree アマゾンさんで購入する。書店に注文する。しかし、存在を知らない場合は… 生本屋での一期一会の機会が減るか…。
  • 23:55  近年のリアル書店はe-hon加盟書店で、先日来すごく宣伝してる。ネットで購入して、リアル書店で受け取れる(宅配もあり)というシステム。→オンライン書店 e-hon 本 CD DVD http://j.mp/gDCps3

Powered by twtr2src