Hatena::Groupfubako

yukatti (snowystreet) on Twitter log このページをアンテナに追加 RSSフィード

2009 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |

Twitter最新ログ→Yukako MATSUMOTO(@snowystreet) - Twilogをご覧ください。

2010-09-12

Sun, Sep 12 Twitter投稿

01:41 | Sun, Sep 12 Twitter投稿 - yukatti (snowystreet) on Twitter log を含むブックマーク はてなブックマーク - Sun, Sep 12 Twitter投稿 - yukatti (snowystreet) on Twitter log

  • 01:55  Sat, Sep 11 Twitter投稿: 00:34??@cnomiya2009 うぉう、ありがとうございます! 札幌いきてえ〜。ミルクの話は聞いたことあるけど行ったこと無し(メモメモ)。行ってみたい。寄宿舎の話は... http://bit.ly/aYzYuJ
  • 10:20  @nicorista 今日も暑いっすね!でも晴れで良かった。こちらもそろそろ出掛けます〜。本番楽しんで練習の成果を発揮できますよう、お祈りしてます。  [in reply to nicorista]
  • 12:02  なかなか立派なホール。これから二胡聴きます。リハが延びたとかで開場も遅れたんだけど準備大変そう…。
  • 15:18  休憩中。二胡は聴くばかりで詳しくは何も知らないんだけど素晴らしく優美だな。
  • 19:11  擦弦楽器はやはり右手が難しそうだ。
  • 19:16  二胡は右手は旋回させる動きなんだな〜。肘を見てるとそれがはっきりわかる。初心者(っぽい人)はその旋回がなく直線的に肩から先を開いたり閉じたりするだけ。うまくなっていくと、鎖骨も含めて優美に廻す。本当に美しい
  • 19:21  二胡の音は基本的には軽やかで柔らかくふわりと立ち上る音なんだけど、音圧や深さ、重さを自在に変えること、また、左手のビブラートなどで素晴らしい表情が出る
  • 19:26  …ようである。二胡について詳しくは知らないから見聞きの印象になっちゃうけど、旋回の動きが大切なのはたぶん絶対そうじゃないかな。拍子感も腰から廻すようにとったほうがよさげ…なのはギターとかとも共通してる
  • 20:33  イスラエルに住んでるけどなんか質問ある? 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww http://htn.to/6WMmGD
  • 22:28  ほほぅ、知りませんでした。けっこうしっかりした描写という評価されてるんですね RT @psgaba: @snowystreet たくまる圭の『アルフー少年』を思い出しました。なんと二胡漫画。
  • 23:28  二胡素人感想続き。。といっても知っている楽器にどうしても引きつけて考えちゃうんだけど、楽器に限らないけど精緻な動きにはやはりどれだけ体全体をリラックスさせて柔らかく使うかがキモですな。脱力が肝要。で、要所要所にはぴくっと力を加えてやる。
  • 23:31  あと、弦楽器は無呼吸演奏できちゃうんですね。奏者は実際にはもちろん呼吸しながらやってるけど(夢中になって弾いていると一瞬止めてたり呼吸が浅くなっていたりして息苦しくなったりはするが)、でもそれだと聴いている方がどんどん息苦しくなってくる。窮屈な演奏。
  • 23:37  弦楽器では奏者と演奏プランの呼吸が合うかどうかがキモ。今日二胡を見てて思ったのは、二胡だと吸って、吐いて、の体の動きが、右腕の旋回…鎖骨から胸の開閉の動きとダイレクトに結びつくわけですね。その動きが美しく自然に出来ていると非常に音・演奏も美しく、どこかエロティックでさえアル。
  • 23:44  それと、二胡は左手は基本的なポジションでは重力に逆らわないように、力抜いてひじは垂らす感覚くらいのほうがいいのかな。と思った(ビブラートかけるときにひじの角度は変わる)。初心者は左肘をもちあげすぎてしまう、ゆえに肩も指も窮屈になり動きが悪くなる。このへんギターやウクレレも同じかな
  • 23:47  左手は無駄な力を抜き、肘や腕の重みの重力を利用しながらしっかりおさえつつも柔らかく軽やかに。右手は体全体と調和させて…

Powered by twtr2src