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2010-08-31

マンドリン関連ツイート

| 21:27 | マンドリン関連ツイート - yukatti (snowystreet) on Twitter log を含むブックマーク はてなブックマーク - マンドリン関連ツイート - yukatti (snowystreet) on Twitter log

  • 11:14  @nicorista 合図ですぐに合わせられるメンバー揃えて数回の音合わせだけで新鮮な気持ちと勢いのある演奏するのも楽しい。10年かけて、気脈を作ったアンサンブルもやはり楽しい(しんどいけど)。いろいろ違うアンサンブルに参加できると刺激になりますよねー  [in reply to nicorista]
  • 11:19  @nicorista 楽器の難易度はありますよね。教育の場面に広く取り入れられている楽器はやはり、楽器の操作の習得が一定のレベルまでは容易く早くできて、「音楽」演奏の楽しさ難しさを体感できるようなものが選ばれているわけで、マンドリンしかりギターしかり  [in reply to nicorista]
  • 11:29  @nicorista ほんとは自分自身で演奏つくって考えて仕掛けてもいけるような人でアンサンブルすると刺激的なんだろけど、まずそもそも、指揮者無しで合わせられる人を集めるのがアマチュアだと至難の業だったりですよ…  [in reply to nicorista]
  • 11:36  @nicorista 日本ではマンドリンオケ中心だから指揮者のいる合奏経験のみの人がほとんど。また、ギターだとソロ演奏がどんなにうまくても合奏やアンサンブルが出来ない人もかなりいます。他人の「気配」を感じとれない、他人の音が耳に入らない。アンサンブルって奥が深くて難しいです…  [in reply to nicorista]
  • 11:49  @takuja たとえば、弦楽セレナーデの下降、上昇の音の跳躍が、プレクトラムだとほんとに「跳躍」になってしまう…くっきり明快になりすぎる。ヴァイオリン属が奏でるようなふわっとしたエア感に欠ける。それが確かに地中海っぽいかもしれませんね  [in reply to takuja]
  • 12:49  @takuja そういえばハイドンの弦楽四重奏いくつか、マンドリン属で演奏したのをマンドリン四重奏コンクール等で聴いたことことありますが、なかなか良かったな。無理がなかった。  [in reply to takuja]
  • 12:50  RT @takuja: 逆に、ハイドンの曲にはクロアチア民謡が相当に採り入れられていて、そういう曲の多くは、本来撥弦楽器で演奏されていたのだった。前に書いたブログ: http://j.mp/9Lr3KD
  • 12:55  "タンブリッツァというのか、おそらくマンドリンのような撥弦楽器が中心になって演奏される軽やかな2/4拍子の曲(たいていポルカの名が冠されている)は、たしかに「鳥」の終楽章冒頭にそっくりな音型に満ちている" / ハイドン「鳥」とクロアチア… http://htn.to/HBmpei