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2010-08-18

Wed, Aug 18 Twitter投稿

01:42 | Wed, Aug 18 Twitter投稿 - yukatti (snowystreet) on Twitter log を含むブックマーク はてなブックマーク - Wed, Aug 18 Twitter投稿 - yukatti (snowystreet) on Twitter log

  • 02:06  Tue, Aug 17 Twitter投稿: 00:19??あのソーセージ、メーカーのネーミングだったんだ…というかあの商品名なんだ!! / ユニークな食品名がツイッターで大ウケ!スーパーで売っていた商品のネーミング... http://bit.ly/d07eHj
  • 11:16  via @asahi_apital / ホメオパシー被害 「あかつき」問題を憂慮する会 http://htn.to/zD5KfG
  • 11:23  GDPが日本抜いた中国、目立つ「有頂天になるな」の論調 2010/08/17(火) 16:54:35 [サーチナ] http://htn.to/PSspmZ
  • 12:21  『死者のあやまち』。ポアロもの / アガサ・クリスティー攻略作戦 第二十七回(執筆者・霜月蒼) - 翻訳ミステリー大賞シンジケート http://htn.to/3EGEca
  • 13:01  国立国会図書館サーチについて - 厳選、メタ検索・メタディレクトリ付属日記 http://htn.to/BnPLYQ
  • 13:17  書籍単独アプリは入れやすいけどアプリを何度も起動して繰り返し使うような本じゃないとアプリになってるありがたみ(?)は感じづらいな。逆にいえば、ヘビーに使うならいい、と。私は入れてないけど、法令集アプリとかいろいろ分厚い?教科書的アプリは出てきてる。
  • 13:35  iPad生活2ヶ月半報告的に。電子書籍生活については、いちばん使ってるのは雑誌。吊り広告で気になる見出しとかあってつい買って読んだりしてた雑誌…週刊朝日、AERAなどはビューンで。読んだあと捨てたくないけどスペースがないから逆に毎号の購入を諦めてた雑誌…Penとかはマガストアで。
  • 13:39  ビューンでは全ページ読めるわけじゃなくて限られたページ数のみなんだけど、バックナンバーで徐々に読めるページ数が増えていくらしい。http://bit.ly/bzsw2t どのくらいのページ数が読めるかは雑誌によって違い、週刊朝日とAERAについては最初からかなりの分量読める
  • 13:51  マガストアは雑誌購入の課金がiTunes IDあればいいのでアプリや音楽等買うのと同じでさくっと買ってしまう。で、実質的には実際の雑誌のスキャンを読むわけだけど、iPadだとサイズが雑誌実物より小さいもんだから文章が時に豆文字になってちょい辛い時が(^^
  • 14:01  あとはi文庫HDで、ダウンロードした電子書籍ファイルのほか、書籍ではないけど論文のPDF、長文サイトのHTMLをPDF化したものなどを入れたりして読んでる。本棚やフォルダ機能で整理しつつ「読むべき文章、作品」を一括管理できること、気分が変わること、しおり機能などが使えることが理由
  • 14:04  私も、450円は元を取ってますね、じゅうぶん。RT @ishiharazavas: 同じ様です。450円は安いですね  RT @snowystreet 吊り広告で気になる見出しとかあってつい買って読んだりしてた雑誌…週刊朝日、AERAなどはビューンで。
  • 14:09  雑誌以外の日本の商業出版の書籍については、まだ私が読みたい本が電子書籍で出てこないんですねー。だから電子書籍読書は低調。いちおうあれこれ検索して電子書籍で提供されていたらそれで買おうとしているんだけど、はかったように電子書籍になってない。ので、通常の紙の本で買ってる状態です。
  • 14:43  サラ・ペイリン、共和党のワナ、信教の自由と民主党リベラル / 「グラウンド・ゼロ」の「モスク」論争はどうして政治問題化したのか? | プリンストン発 新潮流アメリカ | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト http://htn.to/J1JLof
  • 15:05  図書館のDVD貸出についての覚え書: CHOTTO TOWN 図書館日誌 http://htn.to/ed1v8g
  • 15:09  涼やか〜 / 恵文社一乗寺店|スタッフ日記 http://htn.to/uymsT9
  • 15:13  【甲子園・夏】あの名曲…応援歌「ハイサイおじさん」が教育的指導で消された - MSN産経ニュース http://htn.to/BzMPUK
  • 16:40  新しいウェブの言語現象〜今ウェブ上で起こっている言語変化〜 | Baidu Japan Blog http://htn.to/UcVNJM
  • 16:54  この動画はお薦めです -- ヒヤミカチ節 登川誠仁 http://t.co/8zDjxvL via @youtube 関連 【甲子園・夏】あの名曲…応援歌「ハイサイおじさん」が教育的指導で消された - MSN産経ニュース http://t.co/5GzuFTq
  • 17:18  3〜6年まで過ごした小学校がピチッとブルマでなんか嫌だったから(当時の私はキュウリみたいなガリひょろ)前の小学校のショートパンツをそのまま着て(転校生は前の学校の服でOKだった)、次に近所のお姉さんにお古のちょうちんブルマ(数年前にモデルチェンジしていたのだ)もらって着たんだす
  • 17:20  今の子供たちの服はお洒落だけど体操服は全般的に垢抜けない感じ。。あまり変化がないというか
  • 17:24  雲行きが怪しくなってきた。
  • 18:20  ライブラリアン: 国内の図書館情報の検索が可能。あなたの司書になるiPhoneアプリ。無料。2287 http://htn.to/KY4GGX
  • 18:55  @fmht7 ま、そうなんですけど、私はブルマには良い思い出が無いし懐かしくもないんですよ。みんなよくあんなふうに楽しそうにあれこれ思い付くんやなあと(^^ゞ。ブルマへのノスタルジーなのかリアリタイムなブルマへの思いからか、いわゆるブルマ定型ネタ遊びなんかわからんけど…  [in reply to fmht7]
  • 18:57  つまり、ぶるまTLには私自身は参加できねえみんなすげえな(おもろいのはおもろい)という表明ね。
  • 19:22  『本の雑誌』9月号翻訳ミステリー特集p.13で、ケン・フォレットの『大聖堂』 http://bit.ly/cL65Jb が「海外ミステリーに入っていて」驚いた。私はジャンルにこだわりはないけど、だからか逆にミステリーとされるのに違和感ある。歴史大河小説、時代小説でしょう、あれ…
  • 19:28  少しでも見事な謎設定があるとミステリーとして紹介しちゃうのはやはり違うんじゃないか。ケン・フォレットの『大聖堂』は翻訳小説の歴史物、世界的ベストセラー、ストーリーテリングが面白い本でミステリー要素もなくはないけど、あれがミステリーなら人間の人生は概ねミステリーであるかもしれない
  • 19:29  児玉清さんが読書を語る / e-hon 全国書店ネットワーク - 『寝ても覚めても本の虫 』の児玉 清 さん http://htn.to/FuVMxB
  • 19:34  ちなみにケン・フォレットの『大聖堂』の謎解きは分厚い文庫3巻がかりなので、ミステリーとしては根気良く読まれたし。そのかわり壮大なカタルシスが得られる。児玉清さん『大聖堂』に言及インタビュー→『寝ても覚めても本の虫 』の児玉 清 さん http://htn.to/FuVMxB
  • 19:37  @royhoshino 原文でお読みになったんですよね?長期間お疲れさまです。『大聖堂』をミステリーとカテゴライズしてしまうと無理あるなあと思います。  [in reply to royhoshino]
  • 20:12  まさに。まあ『本の雑誌』9月号はわざと狙ってそうしたんでしょうね… RT @harumaki_r: 私もジャンルは特にこだわらないけど、『大聖堂』がミステリーなら、かなりいろいろな小説もミステリーの範疇になってしまうのでは...。『大聖堂』は歴史大河だと思う//
  • 20:21  ちなみに、p.13では国内と海外の似ているミステリーを並べて紹介、という趣旨で、『大聖堂』は山本兼一『火天の城』とペア。「城づくりと大聖堂づくり」だそう。RT @harumaki_r: //『大聖堂』がミステリーなら、かなりいろいろな小説もミステリーの範疇になってしまうのでは//
  • 20:24  山本兼一『火天の城』は未読なので、果たして「国内ミステリー」と紹介されるのが妥当なのか、ケン・フォレットの『大聖堂』と似ているのかは私には判断できません。
  • 20:51  あの『大聖堂』全3巻という面白い歴史大河小説世界的ベストセラーを説明抜きでミステリーとしてプッシュ紹介していいのかな、別にミステリーと言わなくていいじゃん、とは私は思ったんだけど(これから読む読者を誤解させそうでもある)、RT @tw1963: ジャンルは主観的なものですから。
  • 20:54  『本の雑誌』9月号では翻訳ミステリーへの惹きとしては『大聖堂』はあの紹介でいいという判断なんだろなあとは思います… RT @tw1963: ジャンルは主観的なものですから。
  • 20:57  @harumaki_r たぶんそういう狙いなんだろうけど、ミステリーと思って『大聖堂』買って「ミステリーちゃうやないか!」とか「解決まで長すぎる!」とか思う読者さんがいたら気の毒な気もします  [in reply to harumaki_r]
  • 21:01  @mutronix 『本の雑誌』9月号翻訳ミステリー特集は全体にそんな感じですた…  [in reply to mutronix]
  • 21:04  @mutronix 歴史小説に限らずあらゆるジャンルの小説に対して、謎があり明かされるという設定があれば全部ミステリーと言ってしまうという感じ  [in reply to mutronix]
  • 21:05  おお〜 RT @harumaki_r: ケン・フォレットの『大聖堂』は壮大な大河ドラマでおもしろかった。ドラマ版みたいなあ。日本で放映しないかなあ。NHKあたりで。ドラマ公式サイトはこれ。 http://bit.ly/4ukSh1
  • 21:06  @unyue あーそうですよね、そういう気付きもある比較でした(^^ゞ  [in reply to unyue]
  • 21:37  麻婆豆腐美味し / 自宅にイマココ! http://htn.to/sHv5QE
  • 22:01  それはその通りでそういう評価の意味の話ではなく、『大聖堂』をミステリーとだけ紹介してあっても私の『大聖堂』への評価は変わりません。RT @tw1963: 例えば『インセプション』がSFアクションと紹介されたところで、私の中の評価には影響ない…そういうコトです。
  • 22:03  ケン・フォレットの『大聖堂』をミステリーとだけ紹介しているることに関する私の違和感は、いわば「主題」の解釈の問題かもしれないです RT @tw1963: 例えば『インセプション』がSFアクションと紹介されたところで、私の中の評価には影響ない…そういうコトです。
  • 22:10  ケン・フォレットの『大聖堂』の「主題」はミステリー要素(あれは誰なんだ…といった種の)ではなく、大聖堂を数世代かけても建てていく物語と宗教と社会の物語と私は思っているので、一要素の「ミステリー」というジャンルに説明抜きでカテゴライズされているの読んでびっくりしたわけです。
  • 22:12  邪道な麻婆豆腐でしょうが旨味が出て美味しいです。舞茸もよく入れます。RT @kobesea: おや、ホンシメジを入れたのですね。美味しそう!ちょっと鍋物みたいw RT;@snowystreet 麻婆豆腐美味し / 自宅にイマココ! http://htn.to/sHv5QE
  • 22:30  @takuja 私も新潮文庫で読んでSB文庫復刊も新たに買ったクチです。新潮文庫版のほうは成り行きで歴史小説好きの年下の友人に半ば押し付けで譲ってしまいました…。  [in reply to takuja]
  • 22:33  @takuja 『本の雑誌』翻訳ミステリー特集は新刊入手が簡単なことも紹介本の選択基準だったようなので、復刊かつ続編も邦訳出版された『大聖堂』は紹介されやすかったのかもしれません。  [in reply to takuja]
  • 22:39  私も歴史小説として読んでました(^^ゞ RT @takuja: 僕は当時、単なる、と言ったら語弊があるけど、歴史小説として読んでいました。欧州の教会建築に接する機会がある/あった人なら、読んで損はないなあと。でも僕が好きなのはロマネスクで、ロマネスク彫刻で面白い本はまだ知らず…。
  • 22:40  『大聖堂』私も歴史小説として読んでましたRT @takuja: 僕は当時、単なる、と言ったら語弊があるけど、歴史小説として読んでいました。欧州の教会建築に接する機会がある/あった人なら、読んで損はないなあと。でも僕が好きなのはロマネスクで、ロマネスク彫刻で面白い本はまだ知らず…。
  • 22:49  ケン・フォレット『大聖堂』、大聖堂建築を志し世代をこえても延々とそれに取り組んでいく人々の生き方と人間模様、大聖堂そのものの姿、また、当時の政治社会を盛り込んだ波瀾万丈の物語を書いた長編小説、歴史物大河ドラマなんですよ…と私は思ってます。
  • 22:59  はい!私も好きですし大聖堂建築にはあの小説で興味持ち始めました RT @makiuk: ケンフォレットですよね?好きでしたRT 『大聖堂』私も歴史小説として読んでましたRT @takuja: //欧州の教会建築に接する機会がある/あった人なら、読んで損はないなあと//
  • 23:55  .@YukariWatanabe 『本の雑誌』9月号翻訳ミステリー特集では歴史小説ほかあらゆるジャンルの小説に対して謎があり明かされるという設定が小説を引っ張っていればミステリーとみなすことでジャンルにとらわれない「読みやすくて面白い」小説を読者に提示しよう、とする試みのようです  [in reply to YukariWatanabe]
  • 23:58  『鷲の翼に乗って』『針の眼』等どきどきしながら読んでました。『大聖堂』はだから意外でしたが面白く。RT @YukariWatanabe: ミステリー作家として有名だったからミステリー扱いされたのかもしれませんが、歴史小説ですよね。RT @makiuk: ケンフォレットですよね?

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