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2009-12-30

Wed, Dec 30

Wed, Dec 30 - yukatti (snowystreet) on Twitter log を含むブックマーク はてなブックマーク - Wed, Dec 30 - yukatti (snowystreet) on Twitter log

  • 03:26  Tue, Dec 29: 00:26&http://search.twitter.com/search?q=%23160; ピアノの音が子守歌みたいな。静かなしずくの音みたいな。→Now:title=#160; ピアノの音が子守歌みたいな。静かなしずくの音みたいな。→Now] Playing: "テルーの唄" from "テルーと猫とベートーヴェン.. http://bit.ly/6uGXkU
  • 10:56  風邪ひくと体重が若干減る。この前の練習、一回風邪で休んだ後だったわけだが、ある人から「やせた?ほんとに風邪引いてたんだ……」と言われた。つまりその人からは私は仮病サボりと思われていたということだ。げほんげほん。
  • 11:03  昨日、「アバター」Avatar 3D日本語吹き替え版を見たので少し感想を。3Dは、ワーナーマイカルのシネコンでRealD方式で、お昼14時10分からの回は完売満席。小学校中学年くらいからの家族連れもけっこういました。
  • 11:07  劇場で配布のRealD方式3D視聴用メガネは、大人用(無料、持って帰る) http://ow.ly/i/g2q と、小さいサイズの子供用(無料、希望者が受け取れてあとで出入り口で回収)。そのほかに劇場チケット売り場では300円で眼鏡に取り付けるクリップ式も販売していた。
  • 11:09  前田有一さんの「アバター」評 http://ow.ly/QVKc に「XpanD社の液晶シャッター方式のメガネ」が重い、かけにくい、等とあるけれど、RealD方式のメガネはチープなサングラス(ではないが)のようで非常に軽く、かけていてもさほど気にならない。眼鏡の上にもかけられる。
  • 11:14  映画「アバター」3D吹き替え版感想続き。結論言うと真っ直ぐ素直に、清々しいほど予想通りに進むストーリー。映像もこれまた、いかにもの美しさ。家族連れで行った場合、お子さんには大人があとで理解が行き届くようきちんと説明してあげるなどの配慮をすれば鑑賞中その時々も十分楽しめると思う。
  • 11:17  アバター3D感想続き。ポニョのほうが難しいくらいだよ。つーか、たとえば宮崎アニメや攻殻機動隊等々に鍛えられている日本人と、それを見たことがないアメリカ人とでは衝撃度は天と地ほど違うと思う。
  • 11:17  アバター3D感想続き。あと、オトナは、宮崎駿の『風の谷のナウシカ』漫画(映画版はいわば序章にあたる部分にすぎず、もっとその後の話が長い)を読んだほうが似たテーマでより複雑な知見が得られるかと。
  • 11:18  でも3Dの奥行きのある映像を楽しんで、真っ直ぐストーリーだから変に頭を使わず物語の進むままに身を任せられる楽さはありますね。と思ったら、実際にそういうキャッチコピーなのか。「観るのではない。そこにいるのだ。」映画「アバター」オフィシャルサイト http://ow.ly/QVWs
  • 14:22  IMAX迫力ありそ〜RT @fmht7: @snowystreet (略)IMAXはオレンジと緑の眼鏡をかけて見るタイプ。ヘッドアップディスプレイや人とカメラの間にあるガラス、森の蛍光色の植物など存在を感じることができる映像でした。また音も最近のシネコンよりもさらに迫力があった。
  • 14:26  まどぎわ通信 http://ow.ly/QYBpRT の、IMAXはゴーストが出やすいという評は気になる@fmht7: (略)IMAXはオレンジと緑の眼鏡をかけて見るタイプ。ヘッドアップディスプレイや人とカメラの間にあるガラス、森の蛍光色の植物など存在を感じることができる映像(略
  • 14:27  つまり、まどぎわ通信さんの仰っている「3D映画には上映方式の特性があること,視聴位置が重要だということは本作を契機にもっと知られていいと思う」ということ。現時点ではけっこう重要なポイントかと。→映画「アバター」 - まどぎわ通信 http://ow.ly/QYDK
  • 14:37  私が観たRealD方式3D視聴用メガネ感想 http://ow.ly/QYFP http://ow.ly/QYG2 家庭向けに普及させる場合、メガネが必要なうちはこの手の手軽な軽量メガネじゃないとあかんのちゃうかと思ったり。重いと疲れるし。壊れやすかったりしても困る
  • 14:41  スパイキッズ3-D等、以前の3D映画もそこそこ観ているのだけど、今回の3Dは前に飛び出すより奥行きを感じさせる映像で非常にナチュラル。自然な立体感、人間の普段の視覚にきわめて近い感覚を与えるものになっており、目の特段の疲れも私はほとんど感じない。で……
  • 14:46  今回の3Dの場合は視聴者にとって自然な視覚を得られるものであるがゆえに、定着してやがてこれが当たり前の時代が来るだろうと思う。まだ膨大な費用が必要などコストの面で様々な問題はあるにせよ、カラーフィルム等のように定着し、3Dは制作側・視聴側にとって選択肢のひとつになる。

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